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ネットゲーム用語集検索サービス(ねっとげーむのえいかいわ。)

オンラインゲームはあなたの前に開かれたもう一つの世界です。架空の世界の中に真実があります。距離も、人種も、文化の違いも飛び越えて、こことは違う別世界に、あなたとどこか遠くの誰かが絆を結べる可能性を示します。

あるプレイヤーに英語で話しかけられたらどうしますか?
それは新しいともだちを作るチャンスです。新しい取引相手かもしれません。よきライバル、にっくき悪役になってくれるかもしれません。無視しますか。返事をしますか。すべてはあなた次第です。

「英語ができない」

あなたが普通の教育を受けた日本人であれば何の不思議はありません。日本の英語は受験用の暗記モノでしかありません。オンラインゲームは生きた英語を覚えるいいチャンスです。ロビーで、冒険で、戦場で出会うすべての人があなたの先生です。だいじょうぶです。話せます。覚えられます。難しくはありません。

このことを忘れないで下さい:
・間違っても死にません
・間違っても恥ずかしくありません
・間違ってもあなたの価値は落ちません
・あなたの前にいるプレイヤーはあなたの話をきちんと聞いてくれます
・あなたの前にいるプレイヤーはあなたの話を理解しようと努力します

「相手の言うことはなんとなくわかるけれど 返事ができない」という人には かなり見込みがあります。障害の半分はもうクリアされているからです。あなたには言語的なセンスが備わっている。あとは少し努力するだけです。難読漢字を読めるけれど書けない問題と似ています。

「英語はわからない、でもそれがどうした、たのしく遊べればいいじゃないか。適当に話しても通じるんだから」とはっきり言える人も大いに成長できます。あなたには日本人がもっている余計な恥の意識がない。あなた自身の好奇心と度胸がスムーズな仲間作りを助けてくれるでしょう。



引用元


英語の勉強に最適?タイポグラフィー・アニメーションを集めてみました

英語の勉強方法って、いろいろとあると思うのですが・・・。

個人的に思う、英語を身につける一番手っ取り早い方法は、とにかく話すこと。。これに尽きます。。

英語を母国語とする人々と直接向き合って話をすることは、なかなかのプレッシャーなんですが・・・。

ただ、日本にいるとなかなか、英語を話す機会もそれほど無いと思われます。。

ということで、みなさん英語の教材やら、podcastやら、映画やらといろいろ試されている方も多いのでは?

あまり簡単すぎても、楽しくないし・・・今さら、”This is a pen.”って言われても。。。

難しすぎても続かない。。。いきなり2〜3時間ある映画を字幕無しの英語だけで見たところで、なんのこっちゃ分かりません。。

タイポグラフィー・アニメーションって、英語のリスニングを楽しむきっかけにはちょうどいい感じだと思われます。。

っちゅうわけで、本日は2〜3分程度のタイポグラフィーアニメーションをご紹介。

1. Outkast “Hey Ya”のカバーバージョン

Obadiah Parkerという、アーティストがカバーしたOutkastの”Hey Ya”にあわせて、歌詞がアニメーションになってます。えらいカントリー風な感じになっております。。

2. Pulp Fiction in Typography

こちらも、有名ですね。。映画「パルプフィクション」のワンシーンをタイポグラフィーアニメーションで。。

3. Fight Club

「Fight Clubへようこそ」の部分をタイポグラフィーアニメーションで。。

4. Oceans Eleven Project

Oceans Elevenも。。もうすぐOceans Thirteen公開ですね。。

5. The Hush Sound - The Lions Roar

6. Time Based Type I project

7. What Jesus Did

耳から入ってくる英語と、目に入ってくるアルファベットが上手くリンクするので、英語を英語として認識しやすくなるんですよね。。。

デザイン的にも面白いので、見てるだけでも楽しめると思います。。

英語初心者の方でも、自然に単語が聞き取れるようになると思いますよ〜。ぜひお試しください〜。



引用元

旅行したい人とボランティアでガイドしてもいい人を結びつける『Hi Everywhere』

善意で成り立つサービスは見ていて気持ちがいい。

Hi Everywhereもそうしたサービスのうちの一つだ。

このサイトでは海外へ旅行に行きたい人と、ボランティアでガイドしてもいいよー、という人を結びつけるためのコミュニティだ。

またそのように旅行したあとはこのサイトで日記をつけることができる。ただのツアーだったり、観光地をガイドブックそのままにまわる旅行よりも、よっぽど地に足のついた経験を書き記すことができるだろう。

人と人が会うことなので問題がないわけではないと思うが、こうしたサービスから一生の思い出ができるのかもしれませんな。そういうサービスがもっと増えればいいですね。

Hi Everywhere

http://www.hieverywhere.com/

旅行に行きたい人と、現地ボランティアガイドを結びつける仕組み。



引用元

“英辞郎”の辞書データをマウスオーバー検索できる「Firefox」v2専用拡張機能

「Firefox」v2に搭載されたデータベース機能を活用し、巨大なデータを高速検索

「Mouseover Dictionary」v0.5.1

利用するには、まず拡張機能の設定画面から辞書ファイルをデータベース化する
 “英辞郎”などファイルサイズの大きい辞書をデータベース化し、マウスオーバーで高速に検索できる「Firefox」用拡張機能「Mouseover Dictionary」v0.5.1が、9月12日に公開された。「Firefox」v2以降に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows XP上の「Firefox」v2.0で動作確認した。現在、作者のホームページからダウンロードできる。

 25日に公開された「Firefox」の新バージョンv2.0では、ユーザー向けの新機能に加えて、データベース機能の搭載といった内部仕様の拡張も施されている。「Mouseover Dictionary」は、このデータベース機能を利用して、Webページ上でマウスオーバーした英単語を辞書検索できる拡張機能。大量のデータを含む辞書でも、データベース化することで高速に検索できるのが特長だ。

 本拡張機能は、TaN氏作の辞書検索ソフト「PDIC」などで使われる1行テキスト形式のファイルを取り込み、データベース化する仕組み。編集部にて、(株)アルク発行の辞書CD-ROM“英辞郎 第二版”を1行テキスト形式に変換し、動作を確認した。なお、“英辞郎 第二版”を取り込んだデータベースのファイルサイズは約150MBとなる。

 準備が完了したら、あとは本拡張機能のサイドバーを表示し、Webページ上で検索したい英単語をマウスオーバーするだけ。見出し語や訳語、解説などが一瞬でサイドバーに表示される。過去形や複数形といった活用語は、活用形と原形の両方が検索対象になるため、確実な検索が可能。また、該当する見出し語が複数ある場合は並べて表示される。



引用元

英単語力をゲームで競うコミュニティサイト(単語力!)

英単語力をゲームで競うコミュニティサイトです。

ぜひ使ってみてください。

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