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<title>英会話教室ニュース</title>
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<description>英会話スクールの評判、口コミ、上達法、評価、比較等、教室のニュースを毎日配信！
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 <title>英会話教室ニュース</title>
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<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/346658.html">
<title>Skypeでインド人と英会話のレッスンをしてみました</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/346658.html</link>
<description>引用元：Skypeでインド人と英会話のレッスンをしてみました - Future Insight
俺じゃなくて、奥さんがですが。最近、奥さんが夜22:30くらいからSkypeでインド人と英会話のビデオチャットでレッスンをしています。会話の内容を聞いているとインドの経済とかインドにおける女...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T16:02:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>おもしろネタ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[引用元：<a href="http://d.hatena.ne.jp/gamella/20080312/1205333557">Skypeでインド人と英会話のレッスンをしてみました - Future Insight</a><blockquote>
<P>俺じゃなくて、奥さんがですが。最近、奥さんが夜22:30くらいから<A class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Skype">Skype</A>で<A class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a4%a5%f3%a5%c9">インド</A>人と<A 
class=keyword href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b1%d1%b2%f1%cf%c3">英会話</A>の<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%d3%a5%c7%a5%aa%a5%c1%a5%e3%a5%c3%a5%c8">ビデオチャット</A>でレッスンをしています。会話の内容を聞いていると<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a4%a5%f3%a5%c9">インド</A>の経済とか<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a4%a5%f3%a5%c9">インド</A>における女性の社会進出などを話しています。いったいどんな経路で<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a4%a5%f3%a5%c9">インド</A>人と<A 
class=keyword href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Skype">Skype</A>で<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b1%d1%b2%f1%cf%c3">英会話</A>のレッスンをしているのか聞いてみましたが、以下の<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%d9%a5%f3%a5%c1%a5%e3%a1%bc">ベンチャー</A>を利用しているとのことです。</P>
<UL>
<LI><A href="http://www.minatomo.co.jp/top.html" target=_blank>オンライン英会話 スクール 
ＭＯＡ　</A> </LI></UL>
<P>この中の週1レッスンを利用しているようです。週一回30分で月額5400円という価格は確かに激安です。</P>
<UL>
<LI><A href="http://www.minatomo.co.jp/course/index.html" target=_blank>オンライン英会話 
スクール ＭＯＡ　７つの安心</A> </LI></UL>
<P>肝心の<A class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%af%a5%aa%a5%ea%a5%c6%a5%a3">クオリティ</A>を聞いてみました。奥さんが話している人はバターチャリーさんというおじいちゃん。ビデオで見る限りずいぶん頼もしそうな感じです。昔<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a4%a5%f3%a5%c9">インド</A>の会社の役員をしていて今はその<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bb%d2%b2%f1%bc%d2">子会社</A>に出向して働いているらしいです。なんか日本とこの辺りは似てますね。で、このおじいちゃんかなりしっかりとした英語を話してくれるらしく、用語などもいろいろ積極的に教えてくれて、奥さんはこのレッスンをかなり気に入っている様子です。月額5400円と格安なので、当分は続けてみるとのこと。時差をいかして深夜23時からでも対応してくれるのも◎です。</P>
<P>しかし、<A class=keyword href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Skype">Skype</A>で<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a4%a5%f3%a5%c9">インド</A>人と<A 
class=keyword 
href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b1%d1%b2%f1%cf%c3">英会話</A>のレッスンとは「フラット化する世界」で書かれた事例そのままのような出来事ですね</P></blockquote>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/298816.html">
<title>心理ハック－英単語を暗記する７つのコツ</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/298816.html</link>
<description>引用元：シゴタノ！ - 心理ハック－英単語を暗記する７つのコツ今週の『ニューズウィーク日本語版』に、「７つのコツで語彙力アップ」という特集記事があり、内容は「記憶のメカニズムにのっとった「使える単語」の効率的な覚え方」とのこと。何となく考えさせられる記事でし...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T12:07:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>ノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[引用元：<a href="http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=467">シゴタノ！ - 心理ハック－英単語を暗記する７つのコツ</a><blockquote>今週の『ニューズウィーク日本語版』に、「７つのコツで語彙力アップ」という特集記事があり、内容は「記憶のメカニズムにのっとった「使える単語」の効率的な覚え方」とのこと。何となく考えさせられる記事でしたので、引用しながら「記憶のメカニズム」についても、思ったところを書いておきます。<BR><BR><BR><BR>以下、引用はすべて、『ニューズウィーク日本語版』（2007年4月25日号）。一部、本文を変えてありますが、趣旨はそのままです。<BR><BR>
<BLOCKQUOTE>１，６回以上繰り返す<BR>覚えたい単語が文中に登場する回数と学習成果の関係を調べた研究によると、単語の登場回数が２回と４回では学習成果に大差はなかったが、６回以上では明らかな効果が見られた。</BLOCKQUOTE><BR><BR>なぜ「６回」なのかは、よく分かりませんが、これは他にも応用できそうです。「短期記憶」を「長期記憶」へと移行するのに、「６回繰り返す」がキーワードであるとしたら、興味深いでしょう。<BR><BR>
<BLOCKQUOTE><BR>２，単語帳を賢く使う<BR>スペルを何度も書く、アクセントに合わせてこぶしを振る、例文を作るなど「かかわり度」を高める工夫をすべき</BLOCKQUOTE><BR><BR>「身体を使う」。これを着実に実行すれば、効果はたしかだと思われます。脳は身体の使い方に、大きな影響を受けます。<BR><BR>
<BLOCKQUOTE><BR>３，時間制限で使える語彙に<BR>勧めるのは、４・３・２という方法。まず１人が４分間で何か話し、聞き手は同じ内容を３分間で次の人に伝える。次の人はそれを２分間で説明する。</BLOCKQUOTE><BR><BR>これはわかりやすいですね。会話は、ほとんど無意識のうちに出てくる部分があるくらいでないと、速度的に成り立ちにくくなるので、速度的なプレシャーを作り出すということでしょう。<BR><BR>
<BLOCKQUOTE><BR>４，多読の効果を引き出す<BR>文中の単語の９５～９８％を知らなければ未知の単語の意味を正しく推測できず、学習につながらない。</BLOCKQUOTE><BR><BR>９５～９８％ということは、２０語に１語から５０語に１語、知らない単語がある、といった程度の英文を読むことは、学習効果があることになります。これはきっと、多くの人にとって励みになりそうです。<BR><BR>
<BLOCKQUOTE>５，関連語を一緒に覚えない</BLOCKQUOTE><BR><BR>１の「６回」と並んで、これが重要なハックではないかと、個人的には思います。「脳はファジーな性格を持つ」ので、関連語を頭に詰め込もうとすると、混乱して記憶するのが難しくなります。日本語でさえ、「書籍」「書物」「本」「冊子」「著書」「刊行物」などと並べられて、その全部を覚えておこうと思ったら、混乱してしまいそうです。代わりに、並んでいた言葉はどれも「本」と考えていいようなものだったな、ということであれば、記憶しておけます。「ファジー」の利点の一つです。<BR><BR>
<BLOCKQUOTE>６，辞書を賢く使いこなす<BR>複数の訳語がある場合には、すべてに共通する中核的な意味を探す習慣をつけるといい</BLOCKQUOTE><BR><BR>つまり、これが５の裏返しですね。「ファジー」の利点を活用するわけです。<BR><BR>
<BLOCKQUOTE><BR>７，攻略法を使い分ける<BR>「彼らは複数の攻略法をもち、覚えたい単語によって使い分けている。しかも、自分なりの方法を言葉で説明できる」</BLOCKQUOTE><BR><BR>これも、英単語記憶以外に、応用がききそうです。方法を言葉で説明できるわけですから、「メタハック」とでも言えるでしょうか。そうした方法論を持っていれば、困難でたちまち行き詰まる、といったことが少なくなりそうです。</blockquote>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/284822.html">
<title>英会話スクールの選び方</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/284822.html</link>
<description>


１月のサンフランシスコ出張で強烈に感じたことのひとつに「もっと英語が話せれば」という思いがありました。以前から、NHKのラジオ講座などはやっていたのですがここはひとつ「追い込まれた状況」に自分を置いてみようと大金をはたいて英会話のスクールに通うことを思...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T11:35:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>

<DIV class=asset-body>
<P>１月のサンフランシスコ出張で強烈に感じたことのひとつに「もっと英語が話せれば」という思いがありました。以前から、NHKのラジオ講座などはやっていたのですがここはひとつ「追い込まれた状況」に自分を置いてみようと大金をはたいて英会話のスクールに通うことを思い立ちました。以下は数多く存在する英会話スクールから自分があるひとつを選んだときのドキュメントです。</P>
<P>結論</P>
<P>
<UL>
<LI>英会話スクール評価サイトの情報は話半分でもいいから仕入れておく 
<LI>レッスン形式、値段、予約の自由度など、何を優先するかを考える 
<LI>実際にスクールに行ってスタッフの対応を確認（インストラクターは変更できるけど、スタッフは変更できない） 
<LI>どこにするか人に相談しつつ絞りこんで、最後は自分の判断を信じる </LI></UL>
<P></P></DIV>
<DIV class=asset-more id=more>
<P>まず一番最初にやったのは「英会話スクール評価サイト」を探して読むことです。そもそも、「マンツーマン」「グループレッスン」「レッスンが毎週決まった時間」「レッスン時間を自由に選択」などの形態があることすら知らなかったので、網羅的に情報を得ることができました。それぞれの特徴や雰囲気をおおざっぱに掴むこともできますね。</P>
<P>とはいっても、どこまで本当のことが書いてあるかはわからないので実際にスクールに行ってみることにします。通勤途中でもある新宿で探して、<A 
href="http://www.nova.co.jp/">NOVA</A>、<A 
href="http://www.english-village.net/">イングリッシュビレッジ</A>、<A 
href="http://www.gaba.co.jp/">Gaba</A>、<A 
href="http://www.berlitz.co.jp/">Beritz</A> 
に行ってきました。最初はあえてアポ無しで訪問してスタッフの対応とかを確認しました。インストラクターは途中で変更できるけど、スタッフは変更できないですからね。</P>
<H4><A href="http://www.english-village.net/">イングリッシュビレッジ</A></H4>
<P>イングリッシュビレッジはマンツーマン形式では破格の安さというのが気になったのですが、実際に新宿校に行ってみるとレッスンするスペースの狭さに驚きました。とっても生徒も多い。たった一人のスタッフの方も忙しそう。よくいえば活気があるのですが、「ごちゃごちゃしている」という印象。自分が求めている優先度が価格だったらここかもしれないですが今回はパス。</P>
<H4><A href="http://www.nova.co.jp/">NOVA</A></H4>
<P>NOVA。友人が通っているので気にはなったのですが、悪い面しか見ることはできませんでした。変に他のスクールとの違いを強調しすぎるところや、「絶対、このNOVAが向いていると思うんですよね」とスタッフが発言するあたりでアウトです。さようなら。</P>
<H4><A href="http://www.berlitz.co.jp/">Beritz</A></H4>
<P>Berlitz。アポ無しの17:30訪問だからか、ぞんざいに予約とパンフを渡され「あらら」と思ったのですが、体験レッスンとそのあとのスタッフの説明や対応はかなりの好印象でした。ただ、「給付金」コースを使った場合にはレッスンが曜日時間固定になってしまうというのが残念。</P>
<H4><A href="http://www.gaba.co.jp/">Gaba</A></H4>
<P>Gaba。最初に個人情報保護方針を見せるのは情報を扱うのほ生業とする人間を狙った作戦でしょうか。好印象です。「マンツーマン」というふるいをかけた後に「給付金コースでもレッスンを自由予約できる」のが魅力。「Webでレッスン予約」というのも一日中ブラウザを立ち上げている人間としては魅力的です。</P>
<H4>いろいろ見て回った結果</H4>
<P>結局 Gaba に 
5月末から通っています。「Webでレッスン予約」はフィードバックができることと、それが「携帯電話ブラウザ」にも対応しているのがとても便利です。火、木の朝 
8:30 と週末どこか空いたところでレッスン予約しています。レッスンや予約システムがどんな感じかはまた別のエントリーで書こうかなと思っています。</P>
<P><STRONG>Update</STRONG>: 
アマゾン強化月間なので追記。この本ではさまざまな種類の英会話スクールの体験談が載っていて面白いのですが、大事なのは実際に足をつかって自分でスクールを見に行くことだと思います。</P></DIV>
</blockquote>

<br><br>
引用元<br>
<a href="http://qootas.org/blog/archives/2006/08/english_school.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://qootas.org/blog/archives/2006/08/english_school.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/284809.html">
<title>英語を独学で勉強したいと思っています。20代中盤の社会人ですが、今は全く英語が使えないため正直あせっています。</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/284809.html</link>
<description>英語を独学で勉強したいと思っています。20代中盤の社会人ですが、今は全く英語が使えないため正直あせっています。
どのような勉強方法がよいのでしょうか。条件としては、英会話スクールのように大金を使わず、独学でやりたいということです。まずはTOEICを勉強するのが近...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T11:30:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>ノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>英語を独学で勉強したいと思っています。20代中盤の社会人ですが、今は全く英語が使えないため正直あせっています。<br>
どのような勉強方法がよいのでしょうか。条件としては、英会話スクールのように大金を使わず、独学でやりたいということです。まずはTOEICを勉強するのが近道でしょうか。どなたか教えてください。<br>
また、TOEICを勉強する場合、どのテキストが良いか教えてください！</blockquote><br>
<br>
引用元<br>
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1175747946"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://q.hatena.ne.jp/1175747946" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/284798.html">
<title>ネットゲーム用語集検索サービス（ねっとげーむのえいかいわ。）</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/284798.html</link>
<description>オンラインゲームはあなたの前に開かれたもう一つの世界です。架空の世界の中に真実があります。距離も、人種も、文化の違いも飛び越えて、こことは違う別世界に、あなたとどこか遠くの誰かが絆を結べる可能性を示します。

あるプレイヤーに英語で話しかけられたらどうし...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T11:28:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>辞書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>オンラインゲームはあなたの前に開かれたもう一つの世界です。架空の世界の中に真実があります。距離も、人種も、文化の違いも飛び越えて、こことは違う別世界に、あなたとどこか遠くの誰かが絆を結べる可能性を示します。<br>
<br>
あるプレイヤーに英語で話しかけられたらどうしますか？<br>
それは新しいともだちを作るチャンスです。新しい取引相手かもしれません。よきライバル、にっくき悪役になってくれるかもしれません。無視しますか。返事をしますか。すべてはあなた次第です。<br>
<br>
「英語ができない」<br>
<br>
あなたが普通の教育を受けた日本人であれば何の不思議はありません。日本の英語は受験用の暗記モノでしかありません。オンラインゲームは生きた英語を覚えるいいチャンスです。ロビーで、冒険で、戦場で出会うすべての人があなたの先生です。だいじょうぶです。話せます。覚えられます。難しくはありません。 <br>
<br>
このことを忘れないで下さい：<br>
・間違っても死にません<br>
・間違っても恥ずかしくありません<br>
・間違ってもあなたの価値は落ちません<br>
・あなたの前にいるプレイヤーはあなたの話をきちんと聞いてくれます<br>
・あなたの前にいるプレイヤーはあなたの話を理解しようと努力します <br>
<br>
｢相手の言うことはなんとなくわかるけれど 返事ができない」という人には かなり見込みがあります。障害の半分はもうクリアされているからです。あなたには言語的なセンスが備わっている。あとは少し努力するだけです。難読漢字を読めるけれど書けない問題と似ています。<br>
<br>
｢英語はわからない、でもそれがどうした、たのしく遊べればいいじゃないか。適当に話しても通じるんだから」とはっきり言える人も大いに成長できます。あなたには日本人がもっている余計な恥の意識がない。あなた自身の好奇心と度胸がスムーズな仲間作りを助けてくれるでしょう。</blockquote><br>
<br>
<br>
引用元<br>
<a href="http://www.hmx-12.net/~virgil7/netEchat/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.hmx-12.net/~virgil7/netEchat/" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/280004.html">
<title>英語の勉強に最適？タイポグラフィー・アニメーションを集めてみました</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/280004.html</link>
<description>
英語の勉強方法って、いろいろとあると思うのですが・・・。
個人的に思う、英語を身につける一番手っ取り早い方法は、とにかく話すこと。。これに尽きます。。
英語を母国語とする人々と直接向き合って話をすることは、なかなかのプレッシャーなんですが・・・。
ただ...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T10:32:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>オススメサイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
<P>英語の勉強方法って、いろいろとあると思うのですが・・・。</P>
<P>個人的に思う、英語を身につける一番手っ取り早い方法は、とにかく話すこと。。これに尽きます。。</P>
<P>英語を母国語とする人々と直接向き合って話をすることは、なかなかのプレッシャーなんですが・・・。</P>
<P>ただ、日本にいるとなかなか、英語を話す機会もそれほど無いと思われます。。</P>
<P>ということで、みなさん英語の教材やら、podcastやら、映画やらといろいろ試されている方も多いのでは？</P>
<P>あまり簡単すぎても、楽しくないし・・・今さら、”This is a pen.”って言われても。。。</P>
<P>難しすぎても続かない。。。いきなり２～３時間ある映画を字幕無しの英語だけで見たところで、なんのこっちゃ分かりません。。</P>
<P>タイポグラフィー・アニメーションって、英語のリスニングを楽しむきっかけにはちょうどいい感じだと思われます。。</P>
<P>っちゅうわけで、本日は２～３分程度のタイポグラフィーアニメーションをご紹介。</P>
<P><STRONG>1. <A title="Outkast Hey Yaのカバーバージョン" 
href="http://brian.shaler.name/pages/blog/hey-ya-typography-animation/">Outkast 
“Hey Ya”のカバーバージョン</A></STRONG><BR><BR>Obadiah Parkerという、アーティストがカバーしたOutkastの”Hey 
Ya”にあわせて、歌詞がアニメーションになってます。えらいカントリー風な感じになっております。。</P>
<DIV align=center>
<OBJECT type=application/x-shockwave-flash height=350 width=425 
data=http://www.viddler.com/player/cd1e7ec7/></OBJECT></DIV>
<P></P>
<P><STRONG>2. <A title="Pulp Fiction in Typography" 
href="http://youtube.com/watch?v=syf8olcM0z4">Pulp Fiction in 
Typography</A></STRONG><BR><BR>こちらも、有名ですね。。映画「パルプフィクション」のワンシーンをタイポグラフィーアニメーションで。。</P>
<DIV align=center>
<OBJECT type=application/x-shockwave-flash height=350 width=425 
data=http://www.youtube.com/v/syf8olcM0z4></OBJECT></DIV>
<P></P>
<P><STRONG>3. <A title="Fight Club" 
href="http://www.youtube.com/watch?v=qbzV7R9zABE">Fight 
Club</A></STRONG><BR><BR>「Fight Clubへようこそ」の部分をタイポグラフィーアニメーションで。。</P>
<P><STRONG>4. <A title="Oceans Eleven Project" 
href="http://www.youtube.com/watch?v=rIDdx7NPJgo&amp;mode=related&amp;search=">Oceans 
Eleven Project</A></STRONG><BR><BR>Oceans Elevenも。。もうすぐOceans 
Thirteen公開ですね。。</P>
<P><STRONG>5. <A title="The Hush Sound - The Lions Roar" 
href="http://www.youtube.com/watch?v=WXxouXt5dz4">The Hush Sound - The Lions 
Roar</A></STRONG></P>
<P><STRONG>6. <A title="Time Based Type I project" 
href="http://www.youtube.com/watch?v=RUo4Y4jMINY&amp;mode=related&amp;search=">Time 
Based Type I project</A></STRONG></P>
<P><STRONG>7. <A title="What Jesus Did" 
href="http://www.youtube.com/watch?v=w7td0agr7cg&amp;mode=related&amp;search=">What 
Jesus Did</A></STRONG></P>
<P>耳から入ってくる英語と、目に入ってくるアルファベットが上手くリンクするので、英語を英語として認識しやすくなるんですよね。。。</P>
<P>デザイン的にも面白いので、見てるだけでも楽しめると思います。。</P>
<P>英語初心者の方でも、自然に単語が聞き取れるようになると思いますよ～。ぜひお試しください～。</P></blockquote>
<br><br>
引用元<br>
<a href="http://www.designwalker.com/2007/06/typography_animation.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.designwalker.com/2007/06/typography_animation.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/279993.html">
<title>旅行したい人とボランティアでガイドしてもいい人を結びつける『Hi Everywhere』</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/279993.html</link>
<description>


善意で成り立つサービスは見ていて気持ちがいい。
Hi Everywhereもそうしたサービスのうちの一つだ。
このサイトでは海外へ旅行に行きたい人と、ボランティアでガイドしてもいいよー、という人を結びつけるためのコミュニティだ。
またそのように旅行したあとはこの...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T10:28:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>ノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>

<DIV id=dotcom_logo><A href="http://www.hieverywhere.com/"><IMG class=pic 
height=135 alt="Hi Everywhere" 
src="http://www.100shiki.com/docs/200802/11_logo.gif" width=500 
border=0></A></DIV>
<P>善意で成り立つサービスは見ていて気持ちがいい。</P>
<P>Hi Everywhereもそうしたサービスのうちの一つだ。</P>
<P>このサイトでは海外へ旅行に行きたい人と、ボランティアでガイドしてもいいよー、という人を結びつけるためのコミュニティだ。</P>
<P>またそのように旅行したあとはこのサイトで日記をつけることができる。ただのツアーだったり、観光地をガイドブックそのままにまわる旅行よりも、よっぽど地に足のついた経験を書き記すことができるだろう。</P>
<P>人と人が会うことなので問題がないわけではないと思うが、こうしたサービスから一生の思い出ができるのかもしれませんな。そういうサービスがもっと増えればいいですね。</P>
<DIV id=dotcom_box>
<H3>Hi Everywhere</H3><A href="http://www.hieverywhere.com/" 
target=_blank>http://www.hieverywhere.com/</A> 
<P>旅行に行きたい人と、現地ボランティアガイドを結びつける仕組み。</P></DIV>
</blockquote>
<br><br>
引用元<br>
<a href="http://www.100shiki.com/archives/2008/02/hi_everywhere.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.100shiki.com/archives/2008/02/hi_everywhere.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/275455.html">
<title>国際派エンジニアになるための道のり</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/275455.html</link>
<description>
こんにちは、ジュンヤです。
海外経験のない典型的理系人間が日常会話レベルの英語を話せるようになるまでの道のりがすごい反響です。このブログは持ち回りで書いていて、はてなブックマーク数を競っていたりもするわけで、英語の勉強方法についていつか書こうと思ってい...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T12:02:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>オススメサイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
<P>こんにちは、ジュンヤです。</P>
<P><A 
href="http://labs.unoh.net/2006/09/post_44.html">海外経験のない典型的理系人間が日常会話レベルの英語を話せるようになるまでの道のり</A>がすごい反響です。このブログは持ち回りで書いていて、<SPAN 
id=SleipnirHighlight 
style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: black; BACKGROUND-COLOR: #ffff66">はてなブックマーク</SPAN>数を競っていたりもするわけで、英語の勉強方法についていつか書こうと思っていた僕としては、先を越されて「やられたあ」と思いました。</P>
<P>上記エントリに書かれている英会話力の勉強方法は、確かに非常に有効で良く纏まっています。何よりも大切なのは、それを成し遂げることですが、偉いのは実際にこれらの方法を継続して実行したことだと思います。</P>
<P>ウノウラボのブログの読者には、いつかはシリコンバレーなど海外で働くんだと夢見ている方も少なからずいるかと思います。4年半サンフランシスコのソフトウェアの会社で国際化のエンジニアをしていた僕からは、基礎となる英会話力がついた後、では実際に外国で働き、外国人と円滑にコミュニケーションしていくためのコツや心がけについて紹介したいと思います。いわば上記エントリの続編、実践編といったところでしょうか。来るべきその日のために、参考にしていただければと思います。</P>
<P><STRONG>1)学校では教えてくれない発音のコツ</STRONG></P>
<P>めちゃめちゃ日本語なまりの英語で通している移住して50年くらいの方とかいましたが、やはり発音は良い方が格好いいですし、ストレスなくコミュニケーションできます。</P>
<P>英語を母国語としないビジネスマンのための発音講座、なんてものがUCバークレーのような大学の社会人向けの講座にあるのですが、そこで教えてもらった僕にとっては目からうろこの方法を紹介します。</P>
<P>その方法とは、簡単に言ってしまうとアクセントの部分<STRONG>だけ</STRONG>をきっちり発音する、ということです。これを心がけることで面白いように通じるようになりました。</P>
<P>実例を挙げましょう。アイスクリームのバニラありますよね。これをカタカナ英語で普通に「バニラプリーズ」と言ってもなかなか通じません。アイスクリーム屋で何度も店員にオーダーを繰り返すはめなってしまいます。伝授された方法では、vanilla 
の(1)どこを強く発音すべきかと(2)その発音、を覚えます。ここだけは覚える努力が必要です。バニラの場合はニの部分がアクセントで、発音はカタカナのニと同じ感じです。そして他の部分の発音はというと、母音をすべて弱い「ウ」とみなしてしまいます。発音記号でいうと 
e の天地ひっくりかえったやつです。そして極力弱く発音します。子音だけ発音する感じです。v-<STRONG>ni</STRONG>-l、カタカナで表してみると 
<FONT size=-2>ヴ</FONT>-<STRONG><FONT size=+1>ニ</FONT></STRONG>-<FONT 
size=-2>ル</FONT>といった感じでしょうか。<A href="http://dictionary.goo.ne.jp/">goo 
辞書</A>だと発音も音声で聞けるので、確かめてみてください。</P>
<P>このルールをすべての単語に適用するのです。アクセントの部分は恥ずかしいくらい強く、他の部分は消え入りそうな、ごまかすような感じで発音してみると、それっぽく聞こえてきます。日本語はもともと発音がフラットな言語なので、このくらい大げさに強弱をつけたほうが本当の発音っぽく聞こえるのです。</P>
<P><STRONG>2)いいかげんさを身につける</STRONG></P>
<P>日本人は間違いを犯すのを恐れるため、なかなか英語が上達しない、とは良く言われることです。確かに他の国の人に比べて、日本人は総じてきっちりしていると思います。そのため文法を気にしすぎたり、ここでこんなことを言ったら場違いかな、なんて変に気にし過ぎてしゃべれないのかもしれません。</P>
<P>文法は全く無視、ところどころ自分の国の単語を織り交ぜながらもものすごい勢いでしゃべるラテン系の人とかいましたが、まあスペイン語と英語の単語に似ているものが多いというのを割り引いても、実際に面と向かっていると表情とか手振りなど他の手がかりとなる部分が多く、勢いで不思議と通じるものです。</P>
<P>たとえば疑問文って、語順変えて、三人称だったら Do ではなく Does 
にして、などまるでパズルのようで、会話で一瞬のうちに最適な形を組み上げるには慣れが必要です。しかし、英語がまだ上達していないうちは、「え、なんて言ったの？」「どこに行くって言った？」などと疑問文をこちらから連発する必要があります。そんなとき僕は、聞き取れなかった部分を 
What で置き換え、そのままおうむ返しにするという技を使ってました。Let's go to the restaurant. と言われ、restaurant 
が聞きとれなかったら、Let's go to What? です。文法丸無視ですが、これで充分通じるし、他の聞き取れたと思う部分の確認にもなります。</P>
<P>他の面でも、海外で生活すると物事がうまく運ばないことが多くて、自分がきっちりきっちりしているといちいち気になってストレスを溜めてしまうことになります。日本人のきっちりしているところは美徳ではありますが、ある程度妥協してしまっていいかげんに考えるようにした方が精神衛生上良いということもあります。</P>
<P><STRONG>3)大きな声でしゃべる。良くしゃべる。</STRONG></P>
<P>特にアメリカ人は声が大きく、その大きさで普段コミュニケーションをしているので、こちらの声の大きさが小さいと通じるものも通じないといったことになります。日本語を話しているときの声のレベルよりも、意識して少し大きめにしておいた方が良いです。われらがCTOは、この点では全く問題ないので、これも彼が短期間で上達した秘訣の一つなのでしょう。</P>
<P>また、英会話力は数多く練習しないと上達しないので、なるべくたくさんしゃべることです。もともと日本語を話しているときからおしゃべりな人は、英語でもおしゃべりで、上達が早いと言えます。僕自身そうですが、あまり口数が多くない場合は、やはり意識していつもよりちょっとでもいいから多く話すように努めることが必要でしょう。</P>
<P><STRONG>4)受験英語は役に立たない、なんてウソ</STRONG></P>
<P>「受験英語なんて実際の英語の役に立たない、だからやってもしょうがない」なんて言う人がいます。これは受験英語をやりたくないがための言い訳だと思います。正しくは、「受験英語だけでは役に立たない、でもそれなりに、いや結構役に立つ」だと思います。</P>
<P>受験英語で覚えた英単語や文法はしっかりした土台となります。会話のときに文法にきっちり沿わなくてもいいと前述しましたが、でもちゃんとわかっているなら正確な文法に沿った言い方をした方が相手にきちんとした印象を与えます。また仕事でメールや報告書を書くときに、ネイティブでも文法間違いやスペルミスをすることが多い中で、外国人であるあなたがちゃんとした英語を書けると、一目置かれて、それだけで文章に説得力を持たせることができるといった効果があります。</P>
<P>だから、今ちょうど英語を勉強しているという人や、文法やボキャブラリーを増やすことをないがしろにしない方が良いと思いますし、受験英語はちゃんとやらなかったよという人は、簡単なところからでいいので文法にも少し気を配るというのが良いと思います。</P>
<P><STRONG>5)質問する</STRONG></P>
<P>これは知っておいたほうが良い心がけといったらいいのでしょうか。アメリカではプレゼンなど、相手が一方的にしゃべる機会の後に、「それでは質問はありますか？」と言った後に、質問しないのはある意味失礼であるということを聞いたことがあります。だからそういう場では、聞いているうちから、質問を用意しておくのが肝要です。もし質問がまったく浮かばなかったらどうするかというと、自分がすでに知っていることを質問してみるのです。もしかしたら、自分が知っている答えと違った答えが返ってくるかもしれないし、その質問から別の話題に広がりが生まれるかもしれません。</P>
<P><STRONG>6)歴史や地理、文学や映画などいろいろなことに興味を持つ</STRONG></P>
<P>いくら英語ができるようになっても話す話題が何もなければコミュニケーションはできません。特にシリコンバレーのエンジニアの場合は、いろんな国のいろんな人種の人が集まってきています。初対面でまず自分はどこの国出身かを自己紹介して、お次は自分の国ではこうだけど、あなたの国ではどうなの？といった話になります。日本の人口はどのくらいか？面積はどのくらいか？政治制度はどうなっていて、じゃあ例えば500年くらい前の日本はどうだったか、といったことくらいは説明できたほうがいいでしょう。たとえば韓国の人とだったら、韓国の映画や俳優を話題にすれば盛り上がるかもしれませんし、中国の人とは、僕の場合は三国志を知っていてその話をしたり、知っている故事成語の話をしたら、「おお良く知っているなあ」と喜ばれました。ロシアの人とは日露戦争やロシアでは有名な村上春樹作品の話になったりと、いろんな国の人と話をあわせるためには普段から様々な分野に興味を持つ必要があることを痛感しました。</P>
<P>僕はアメリカにいたとき、以下のサイトを良くチェックしていました。「国際派日本人養成講座」の方はちょっと偏っている部分があるかもしれませんが、参考にしてみてください。</P>
<P><A href="http://come.to/jog">国際派日本人養成講座</A></P>
<P><A href="http://tanakanews.com/">田中宇の国際ニュース解説</A></P>
<P><STRONG>7)偏見を捨てる</STRONG></P>
<P>これが一番大事なことかもしれません。「○○人は△△だ」という、特にネガティブな偏見を捨てることです。また相手が自分に対して持っている偏見というのもありますが、これもあまり気にしないことです。自分は自分です。</P>
<P>ある国の人に対して非常に悪い印象を持ったとしても、当たり前ですが、その人=その国の人全員、ではないことを常に心がけることです。</P>
<P>国に対してだけでなく、人種や宗教、サンフランシスコだと特にゲイに対する偏見などもすべて捨てて、オープンな心を持たない限り真の国際人にはなれない、というのが僕の考えです。</P></blockquote>
<br><br>
引用元<br>
<a href="http://labs.unoh.net/2006/09/post_46.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://labs.unoh.net/2006/09/post_46.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/275438.html">
<title>学校では教えてくれないちょっとした英語</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/275438.html</link>
<description>
タイミングはずしまくりですが、宮川さんと「いやなブログ」の人に便乗してみる。
≫ 学校では教えてくれないエンジニアリング英語 
- Google 検索
≫ いやなブログ: engeng 
アーカイブ
いざというときのための「学校では教えてくれないちょっと英語」である。という...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T11:58:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>おもしろネタ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
<P>タイミングはずしまくりですが、宮川さんと「いやなブログ」の人に便乗してみる。</P>
<P>≫ <A 
href="http://www.google.co.jp/search?q=%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%81%A7%E3%81%AF%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E8%8B%B1%E8%AA%9E&amp;ie=utf-8&amp;oe=utf-8&amp;aq=t&amp;rls=org.mozilla:en-US:official&amp;client=firefox-a">学校では教えてくれないエンジニアリング英語 
- Google 検索</A></P>
<P>≫ <A href="http://0xcc.net/blog/archives/cat_24.html">いやなブログ: engeng 
アーカイブ</A></P>
<P>いざというときのための「学校では教えてくれないちょっと英語」である。というか、僕が好きな英語の言い回しをただ単に書きたいだけである。</P>
<P>では早速。</P>
<P><STRONG>■ "now, picture this..."</STRONG></P>
<P>「こんなおもしろい話があってさー」というときによく使う（と思う）。直訳すると「ね、ちょっと想像してみ？」かな。</P>
<P>ストーリーを語るときは情景をイメージ豊かに思い浮かべさせるのが大事。</P>
<P>そこでこの言葉を使うとまさしく「頭の中に絵を描くように想像してみなよ」となり、<STRONG>話すほうも聞くほうも五感全開モードになる。</STRONG>（← 
ここが重要）</P>
<P>そのあとは身振り手振りを大げさに、派手に説明しましょう。多少の英語の間違いとか気にしないでいいです。言葉につまったら「you 
know?」とかでごまかしましょう。</P>
<P>英語をしゃべる人と話をするときに最初に使うとお互いにノリノリになれる魔法の言葉です（多分）。</P>
<P><STRONG>■ "the most important question to ask here is ..."</STRONG></P>
<P>ミーティングで脱線ぎみのときによく使われる（ような気がする）。</P>
<P>「今、ここでもっとも重要な質問は・・・」かな。日本のミーティングでも使えますね。「今話さなくちゃいけないのは・・・」ぐらいにやわらかく使うと吉かと。</P>
<P><STRONG>適切な問いさえたてられればおのずと答えはわかります。</STRONG>ミーティングで詰まったら使ってみましょう。その場の空気が硬直したときに使えば評価もあがりますよ。</P>
<P>ちなみに自分で適切な質問がつくれなかった場合は、「What do you think is the most important question to 
ask here, Mr. Smith?」と他人に振ればOKです。その場で一番頭がよさそうな人に振るのがよいでしょう。</P>
<P>そんなところですかね。</P>
<P>ちなみに生きた英語を学ぶために個人的におすすめのコンテンツを二つほど。</P>
<OL>
<P>
<LI>GetUpEnglish
<P></P>
<P>どこで知ったのか忘れたのですが、日常生活で使われるちょっとした言い回しが簡潔な文章で説明されているブログです。さらりと読めるので毎日読むようになりました。</P>
<P>日常的な言い回しだけにかなり使えます。例文を音読するのを日課にすればかなり英語が上達するのではないでしょうか。</P>
<P><IMG height=284 alt=getupenglish.gif 
src="http://www.ideaxidea.com/archives/getupenglish.gif" width=400></P>
<P>≫ <A 
href="http://getupenglish.blog.ocn.ne.jp/getupenglish/">GetUpEnglish</A></P>
<P></P>
<LI>Daily Dilbert Firefox拡張
<P></P>
<P>Firefoxから人気漫画のDilbertを見られる拡張。たまーに暇なときに見ると生きた英語を学ぶことができます。また、Dilbertはビジネスの現場を皮肉ちっくに描いた漫画なので米国のビジネスパーソンの気持ちなどがわかって良いですよ。</P>
<P>ただ、外国人に日本の漫画を理解してもらえないように、たまにどうしても「？？？」なことがあります。そういうときは悩まずに読み流しましょう。じきにわかるときがくるかも、ぐらいの軽さで楽しまれることおすすめします。</P>
<P><IMG height=157 alt=daily_dilbert.gif 
src="http://www.ideaxidea.com/archives/daily_dilbert.gif" width=400></P>
<P>≫ <A href="https://addons.mozilla.org/firefox/3245/">Daily Dilbert | Firefox 
Add-ons | Mozilla Corporation</A></P></LI></OL>
<P>英語は日々の積み重ねが大事。小さなことでもコツコツと毎日見るのが重要かと。他にもお役立ちコンテンツはあるかと思いますが、気軽に読める上記をおすすめしておきます。</P>
<P>以上ですかね。なんとなく書きたくなったので。よろしければご活用ください。</P></blockquote>

<br><br>
引用元<br>
<a href="http://www.ideaxidea.com/archives/2007/03/post_206.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.ideaxidea.com/archives/2007/03/post_206.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/275432.html">
<title>英語とは誰の言葉か　形を変え続けて広まる英語――フィナンシャル・タイムズ（１）</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/275432.html</link>
<description>
（フィナンシャル・タイムズ　2007年11月8日初出　翻訳gooニュース）　マイケル・スカピンカーテレビニュースの元アンカーマンで韓国大統領候補の鄭東泳（チョン・ドンヨン）氏は支持率で遅れをとっているかもしれないが、選挙公約にはかなり目を引くものがある。大統領に...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T11:57:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>おもしろネタ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
<DIV 
align=left>（フィナンシャル・タイムズ　2007年11月8日初出　翻訳gooニュース）　マイケル・スカピンカー<BR><BR>テレビニュースの元アンカーマンで韓国大統領候補の鄭東泳（チョン・ドンヨン）氏は支持率で遅れをとっているかもしれないが、選挙公約にはかなり目を引くものがある。大統領に当選した場合、韓国の若者が英語を学ぶためにわざわざ外国に行かなくてもいいように、国内の英語教育を充実させるつもりだというのだ。英字紙「コリア・タイムズ」は、「英語を学ぶために、家族が離れ離れになる問題を解決する」必要があると、鄭氏がコメントしたと伝えている。<BR><BR>中国では、ユー・ミンホン（マイケル・ユー）氏が創設した英語スクール・受験塾、新東方教育科技集団（ニューオリエンタル・エデュケーション・アンド・テクノロジーグループ）が、国内最大手となった。昨年度の学生数は100万人以上。ほとんどが英語を勉強している。南米チリでは、次世代までに全国民が英語とスペイン語のバイリンガルになるよう目指すというのが、政府方針だ。<BR><BR>世界中でいったい何人が英語を学んでいるのか、誰もはっきりとは把握できていない。英国の公的な国際文化交流機関ブリティッシュ・カウンシルは10年前、10億人ぐらいではないかと見ていた。同カウンシルが昨年発表した報告書「English 
Next（次は英語）」では、今から10～15年後ごろに、英語学習者は20億人でピークに達するのではないかと見ている。<BR><BR>では、現時点ですでに英語を話す人は世界で何人ぐらいいるのだろう？　英語についての世界的な権威で、100冊以上の著作も発表している言語学者デビッド・クリスタル教授によると、世界中で約15億人（地球人口の約４分の１）がまあまあそれなりに英語で意思疎通できるのではないかという。<BR><BR>かつて広大な地域で共通言語として使われていたのは、ラテン語だった。しかしそれは欧州と北アフリカ限定。今の英語のようにこれほど広い地域でひとつの言語が使われたことは、人類史上かつてなかった。何百万もの人が英語を勉強する理由は簡単だ。国際ビジネスの言葉は英語。よって富を得るための手段が英語なのだ。マイクロソフトやグーグルやボーダフォンがビジネスに英語を使っているから、だけではない。中国人がブラジル人と話す時、ドイツ人がインドネシア人と話す時、そういう時に使うのが、英語だからだ。<BR><BR>英語が世界中に広まったこの物語は、北アメリカ、ブリテン諸島、オーストラレシアに住むネイティブ・スピーカーたちの勝利だ??と解釈したくなる気持ちも分かるが、それは間違いだ。「English 
Next」の筆者デビッド・グラドル氏は、こう指摘する。グローバル英語は最早もっと複雑な段階に入っている。英語は世界中でどんどん変化していて、古くから英語を使っている国々はその変化の仕方をコントロールもできないし、変化の仕方が必ずしも気に入らないかもしれないのだ。<BR><BR>グローバル英語について論じる人たちは主に、３つの論点を挙げる。第一に、いま利用者が急増しつつある北京語やスペイン語、あるいはアラビア語に、英語がとって代わられることはあるだろうか？　第二に、英語が世界各地に広まり、地元の言語の影響を受けるのに伴い、どう変化していくのか？　ラテン語がイタリア語とフランス語に変容していったように、枝分かれしてそれ自体は消滅するのか。それともドイツ語がオランダ語とスウェーデン語を生み出したように、それ自体も残りつつ新しい言語を派生させるのか。第三に、もし英語がこのまま「どこでも通じる」という共通性を特徴として残すとして、その「共通する英語」とは、古くから英語を使っている国々の英語になるのか、それともこれまでの英語とは違う新しい英語になるのか？<BR><BR>英語ではない別の言葉が世界言語になる。これは全くありえない話ではないと、グラドル氏。約50年前には、英語を母国語にする人数は、北京語に次いで多かった。しかし今日では、スペイン語を母国語とする人数も、ヒンディー・ウルドゥー語を母国語にする人数も、英語なみの数になっている。21世紀半ばまでに、英語を第一言語とする人数はアラビア語にも抜かれ、第５位に後退しているかもしれないのだ。<BR><BR>中には、英語にはそもそも有利な条件が備わっているから、英語は生き延びるという人もいる。有利な条件とはつまり、覚えやすい、という。三人称単数現在形にやっかいな「ｓ」がつくのを別にすれば（例「She 
runs」）、誰が主語だろうと動詞は変化しない（I run, You run, They run; We ran, He ran, They 
ran）。定冠詞・不定冠詞は名詞の性別によって変化しないので（the actor, the actress; a bull, a 
cow）、ほかのヨーロッパ言語のように「テーブル」は女性名詞なのか男性名詞なのか、覚えておく必要もない。<BR><BR>しかしその一方で、英語にも覚えにくい要素はいくらでもある。よく似た句動詞の細かな違いを説明するのは大変だ。たとえば「I 
stood up to him」と「I stood him 
up」の違いとか（訳注・前者は「私は彼に立ち向かった」。後者は「私は彼をすっぽかした」）。<BR><BR>英語は簡単だから世界言語になった??というこの説を、クリスタル氏は一蹴する。昨年発表した論文で同氏は、ラテン語は文法的にきわめて複雑だったけれどもそれでも広く普及したと指摘している。「ある言語が世界共通語になる理由は、その言語そのものの構造とは無関係だ。世界共通語になる理由は、その言葉を使う人たちの強さと関係している」。「太陽の沈むことなき」と言われるまで勢力圏を広げた大英帝国は、その太陽の沈まない国々にあまねく英語を広めた。<BR><BR>そしてその大英帝国が衰退した後も、アメリカが経済や文化に多大な影響力をもったおかげで、英語の圧倒的な地位は守れられてきた。<BR><BR>ということは、中国の台頭によって北京語がいずれは世界共通語になるのだろうか？　あり得ることだ。「数千年前にさかのぼってみれば、いったい誰が、ラテン語がこんなに衰退すると予想できただろう？」とクリスタル氏。とはいえ現時点では、中国語が英語にとって代わりそうには見えない。中国の人たちはこぞって英語を勉強しているからだ。<BR><BR>英語が世界共通語でなくなる事態は、自分たちが生きている間にはなさそうだ。グラドル氏もこう同意する。いったん世界共通語が成立してしまうと、次の言葉に交代するまでにはかなりの時間がかかる。ラテン語は確かに消滅しつつあるかもしれないが、それでも何世代にもわたって科学の言語であり続けたし、カトリック教会は20世紀に入ってもラテン語をずっと使い続けた。<BR><BR>英語の枝分かれ現象については、もうすでに起きたことだとグラドル氏は言う。「私たち英語ネイティブには理解できない英語が、もうあちこちで発生している」<BR><BR>香港教育学院のアンディー・カークパトリック教授が最近発表した「World 
Englishes（世界の色々な英語）」という本には、具体例が並んでいる。たとえばインドのティーンエージャーは日記に（英語で）「ライバル同士のグ 
ループが遊びに出かけてって、だいたいはダマル（踊りの一種）して時間をつぶすんだけど。何をするかっていうと、大学に入ったばかりのベチャーラバクラ 
（可哀想なヤギ）をみつけてからかうんだ」と書いている。英語と現地語が境界線なく同じ文章の中に同居しているのだ。あるいはナイジェリアで現地語と英語 
が混ざり合った「ピジン英語」を使うと「サルは働き、ヒヒは食べる（monkeys work, baboons eat）」が「Monkey de work, 
baboon dey chop」という風になる。（<A href="./ft-20071130-02.html">２へ続く</A>）<BR></DIV></blockquote>

<br><br>
引用元<br>
<a href="http://news.goo.ne.jp/article/ft/world/ft-20071130-01.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://news.goo.ne.jp/article/ft/world/ft-20071130-01.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/275426.html">
<title>やっとくよ - 学校では教えてくれないバッドノウハウ英語 #2</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/275426.html</link>
<description>
学校では教えてくれないバッドノウハウ英語の2回は、&quot;Will 
do.&quot; を取り上げたいと思います。主語も目的語もなく Will と do とピリオドだけで構成される、テストでは 0点をもらいそうな表現です。&amp;nbsp; 
この表現に初めて出くわしたのは、私が出した &quot;I think it would...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T11:55:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>ノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
<P><A 
href="http://0xcc.net/blog/archives/cat_24.html">学校では教えてくれないバッドノウハウ英語</A>の2回は、"Will 
do." を取り上げたいと思います。主語も目的語もなく Will と do とピリオドだけで構成される、テストでは 0点をもらいそうな表現です。</P><A 
style="FONT-SIZE: 0px" name=more>&nbsp;</A> 
<P>この表現に初めて出くわしたのは、私が出した "I think it would be good to handle this case 
(この場合も処理したらいいと思う)" といった感じのメールに対する返信の中です。</P>
<P>そのときの返事は "Will do." の一文しかなく、主語が省略されているため、肝心の「誰がやるのか」という点がはっきりせず、もしかして、 "You 
will do that (お前がやる)" だったらどうしようとかなり焦りました。結局、省略されていた主語は "I" で、 "I will do that 
(おれがやっとくよ)" という意味であることがすぐにわかって安心しました。</P>
<P>例)<BR>Can you do this thing for debug 
binaries?<BR>このやつ、デバッグバイナリにもやっといてくれる?<BR>Will do.<BR>やっとくよ。</P>
<P>Supporting regular expressions could be useful.<BR>正規表現に対応すると便利かも。<BR>Would 
be good.<BR>いいんじゃない</P>
<P>日本語は主語が省略されるから難しいという話をたまに耳にしますが、英語でもこのような主語の省略は口語では頻繁に行われます。他にも、次のような省略もよくみられます。メールやチャットの返信を反射的に行いたいときに役立つ表現です。</P>
<P>Iなどの省略:<BR>Will look into it (調べとくよ)<BR>Will give it a shot (やってみるよ)</P>
<P>Itなどの省略:<BR>Looks good (よさげ)<BR>Sounds like a good idea (よさそうなアイディアだね)</P></blockquote>

<br><br>
引用元<br>
<a href="http://0xcc.net/blog/archives/000147.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://0xcc.net/blog/archives/000147.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/257163.html">
<title>これだけは覚えたい！エンジニアのためのビジネス英会話</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/257163.html</link>
<description>
今回は，米国出張時にすぐに使えそうな表現を列挙してみようと思います。 
　15年前のアメリカではまず見られなかった名刺交換もすっかり定着してきました。英日の両面印刷も珍しくありません。 
　まずは，名刺を交換し，握手した時の決まり文句。 
My Name is Nikkei....</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:44:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>オススメサイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
<P>今回は，米国出張時にすぐに使えそうな表現を列挙してみようと思います。 </P>
<P>　15年前のアメリカではまず見られなかった名刺交換もすっかり定着してきました。英日の両面印刷も珍しくありません。 </P>
<P>　まずは，名刺を交換し，握手した時の決まり文句。 </P>
<P><B>My Name is Nikkei. Nice to meet you. <BR>　　（日経と申します。どうぞよろしく。）<BR></P>
<P>　※Pleased to meet you. というバリエーションもあります。<BR><BR>　　　（I amが省略されています） </B></P>
<P>　以前に名刺交換したことがあれば，Nice to meet you again.（「以前にお目にかかりましたね」というニュアンス） </P>
<P>　<B>How do you do?<BR>（初めまして）→イギリス系に多い。フォーマルな感じ<BR><BR>　　How have you been? 
<BR>（お久しぶりです）→現在完了形にするだけで雰囲気が出せます<BR><BR>　　Long time no 
see.<BR>（ご無沙汰してます）→これはインフォーマル。親しい間柄に使えます</B> </P>
<P>　顔見知りになっている間柄であれば，How are you today? （todayがついているのがミソ。Youを強調），What's up? 
　は，とても親しい人や親友，飲み友達以外の相手に使うとひんしゅくを買いますので要注意です。 </P>
<P>　<B>Pleasure is all mine.<BR>（こちらこそ，お目にかかれて光栄です）→セレブ級の相手から Nice to meet 
youと言われた時の返答に使えます</B> </P>
<P>　続いて，手土産を差し出すときの表現です。 </P>
<P><B>This is a gift from Japan　（日本からのお土産です）</B> </P>
<P>　この場合，This is a souvenir from 
Japanと言う人がいますが，これはダメです。Souvenirは旅の思い出に（主に自分のために）買うお土産，訪問先の記念品という意味なのです。gift（ギフト）と言うのが正解です。 
</P>
<P>　このほか，会話によく出てきそうな表現を挙げていきます。 </P>
<P>　<B>How fast is your Internet access at home? <BR>　　（インターネットの速さはどれくらいですか？） 
</P>
<P>　It is 10 M. How about yours?　<BR>　（10Ｍです。あなたはどうですか？）</B> </P>
<P>　この時の10メガは，Ten　Meg　（テン　メグ）と発音します。Megaをメガと発音すると通じません。同様に，G（ギガ）はgig （ギグ）。 </P>
<P>　<B>This router has the 40 G uplink. （ジス　ラウター　ハズ　ザ　フォーティー　ギグ　アップリンク）</B> </P>
<P>　ルーターは「ラウター」と発音します。同様に，Routeもルートではなく「ラウト」と言うことが多いです。 </P>
<P>　<B>Please let me know the address of your web 
site.<BR>　　（ホームページのURLを教えてください。）</B> </P>
<P>　HPと表記するとまず通じません。ウェブサイトの中のホームページ（冒頭のページ）という使い方はありますが。URLは口頭で使うよりは，資料の中に使うことの方が多いようです。 
</P>
<P><B>バージョンアップ　→ Upgrade，upgrade the software<BR><BR>　研究所，ラボ環境　→ Lab，Lab 
environment （ラボではなく，ラブと発音します）<BR><BR>　カットオーバー　→　Begin production, begin the 
commercial service<BR><BR>　サービスイン →　begin the commercial service，launch the 
commercial service<BR><BR>　PC，ノートパソコン　→　Laptop<BR><BR>　タップ　→ Power strip 
(延長コードはExtension cable)　</B> </P>
<P>　英語にしにくい日本語は山ほどあり，会議通訳する時に苦労しています。その筆頭が回線借用。そもそも回線借用のコンセプトがありませんからね。クリチカルバグをワークアラウンドで凌いだ後のソフトのアップグレードやパッチを当てるのがいかに大変なことかを米国企業に説明する時に登場するのが「回線借用」。これはそのコンセプトを説明するしかありません。<BR><BR>　ブログの普及とともに，「情報発信」という言葉が頻繁に使われるようになってきました。発信を単純にtransmissionと訳したのでは，ニュアンスが伝わりません。Send 
out のようにoutをうまく使うと効果的です。発信地であれば，information sourceのようにsource 
（源）というイメージが出せたらいいですね。 </P>
<P>　最後に一つだけ。ビジネス会合で<B>You guys</B>と言うのは避けましょう。You 
guysはタメ口の一つなのです。場合によっては相手を見下しているニュアンスを含みます。ジャパニーズビジネスマンの品格を失わないで下さいね。 </P>
<P><B>Are these guys in your team? （あいつらも一緒にやってんのかい？）<BR><B>Are these gentlemen 
in your team? （彼らも一緒にやっているのですか？）</B> </B></P></blockquote>
<br><br>
引用元<br>
<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20070208/261402/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20070208/261402/" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/257146.html">
<title>スカイプを使ったオンライン英会話</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/257146.html</link>
<description>自宅のパソコンで、気軽に英会話を学べる時代がきてしまいました。なんでも、無料のインターネット電話ソフト＝スカイプ（skype）を使って、好きなときにレッスンが受けられる「オンライン英会話サービス」が登場したとのこと。さっそく「スカイプ」「英会話」のキーワードで...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:40:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>ノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>自宅のパソコンで、気軽に英会話を学べる時代がきてしまいました。なんでも、無料のインターネット電話ソフト＝スカイプ（skype）を使って、好きなときにレッスンが受けられる「オンライン英会話サービス」が登場したとのこと。さっそく「スカイプ」「英会話」のキーワードで検索をかけてみると、「オンライン英会話／カフェトーク」「オンライン英会話のe-com英語ネット」など、多数のスクールを発見！<br>
<br>
その中でR25編集部が目を付けたのは、「Rare Job」（レアジョブ）というサービス。毎日25分の授業が受けられて、1ヶ月たったの5000円！　という料金設定に惹かれて詳しく見ていくと、講師はフィリピンの東大＝フィリピン大学ディリマン校の卒業生・在校生に限定、平日の遅い時間でも受講可能なので、わざわざ時間を作らなくても、空いた時間にレッスンが受けられるとのこと。<br>
<br>
「『TOEICスコアを100点伸ばすには、ネイティブスピーカーによる英会話研修で300時間前後かかる』ことがわかっています。レアジョブでは勉強量に着目し、1レッスンあたりの料金を大幅に下げることで、その確保に役立てると考えています」（レアジョブ代表取締役／加藤智久さん）<br>
<br>
なるほど、英会話力アップのためには、たくさん話すことが大事なんですね。さっそく公式サイトで受講の申し込みを済ませ、レッスンを予約。予約のページでは、各講師の空き時間が一目で分かるようになっています。先生の顔写真やプロフィールも用意されていたので、今回はオンラインシステムでいろいろな教科の指導経験があるRen先生（女性）に教えていただくことに。きれいな女性講師が多いので、目移りしてしまったことはナイショです。<br>
<br>
23時半からのレッスンを予約し、23時の時点で既にスカイプを起動。ヘッドセットも装着してやる気まんまん（しかもPC椅子に正座）で待っていると、時間通りにRen先生から着信が入りました。まずは画面上の先生に、軽くご挨拶。続いて趣味、出身地などの情報を交換していきます。その後は、レアジョブ公式のテキスト資料を参考に会話を進め、最後は英文ニュースサイトの記事を読み、その後で先生が質問を出すという「理解度チェック」が行われました。こちらのレベルに合わせて、授業がフレキシブルに進んでいくといった印象。回線の都合で何回か聞き取りづらかった箇所がありましたが「Could you repeat that?（もう一回言って）」と素直にお願いすれば、快く繰り返してくれました。<br>
<br>
しゃべりっぱなしで、あっという間に25分が経過。会話を楽しみながら、テキスト資料を中心に「勉強」もできました。実際に体験してみて感じたのは、自宅で気軽に英会話ができることの強み。「寝る前やお風呂上りに1レッスン」というかたちで、気軽に続けられるかもしれません。<br>
(まきのゆうき／オモコロ) </blockquote><br>
<br>
引用元<br>
<a href="http://r25.jp/web/link_review/20007000/1122007122808.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://r25.jp/web/link_review/20007000/1122007122808.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/257120.html">
<title>ＴＯＥＩＣ９００　英語勉強法</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/257120.html</link>
<description>
はじめまして。始めに・・・TOEIC900は誰にでも絶対に取れます。私も取れるわけ無いと思ってましたが、そんな私でも見事に取る事が出来ました。まずは、私の体験談からお話します。私が始めてＴＯＥＩＣを受けたのは大学の時でした。外語大学でも、英文科でもありません。...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:31:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>ノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
はじめまして。<BR><BR><BR>始めに・・・<BR><BR><SPAN 
style="FONT-SIZE: large">TOEIC900</SPAN>は<STRONG><SPAN 
style="FONT-SIZE: large">誰にでも絶対に取れます。</SPAN></STRONG><BR><BR>私も取れるわけ無いと思ってましたが、<BR><BR>そんな私でも見事に取る事が出来ました。<BR><BR>まずは、私の体験談からお話します。<BR><BR><BR>私が始めてＴＯＥＩＣを受けたのは大学の時でした。<BR><BR>外語大学でも、英文科でもありません。<BR><BR>英語を遊び半分で選択していた程度です。<BR><BR>クラスでも不出来な方でした。(/-＼*)ウゥ…<BR><BR>ＴＯＥＩＣを受けたのも、友達に誘われたからと言う理由です。<BR><BR>最初のテストはノウハウ問題集を２～３冊買い。必死に勉強しました。<BR><BR>でも結果は<SPAN 
style="FONT-SIZE: large">600</SPAN>点台(p_q) 
クスン<BR><BR>その後も勉強し、３ヶ月置きに３度受けたのですが、<BR><BR>結果は奇跡的に取れた最高７１０点で伸び悩みました。<BR><BR>ただノウハウ問題集を解くことが時間の無駄に思え、<BR><BR>短期間で様々な書物を読みあさり、勉強方法を再度考えなおしました。<BR><BR><BR>そしてこの時考えた勉強方法で<SPAN 
style="FONT-SIZE: large"><STRONG>４ヵ月後</STRONG>、</SPAN><BR><BR>仕事をしながら<STRONG><SPAN 
style="FONT-SIZE: large">TOEIC 
910点</SPAN></STRONG>を取る事が出来たのです。<BR><BR>ここでは、その英語勉強方法を公開します。<BR>
</blockquote>
<br><br>
引用元<br>
<a href="http://toeic900get.blog63.fc2.com/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://toeic900get.blog63.fc2.com/" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/257113.html">
<title>すばらしい英語勉強法</title>
<link>http://www.xn--6oqp91a8qh1z4al3h.net/archives/257113.html</link>
<description>

YouTubeでこんなの発見English 
Lesson - Matrix in Japanese Accent
素晴らしい！
日本人がマトリックスのDVDをみながら、ヘッドフォンで聞きつつ画面と同じスピードでせりふを言ってます。。超カタカナ発音なので「お笑い」扱いなんだけど、実はこの人の英語はわか...</description>
<dc:creator>eikaiwanews</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:29:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>ノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>

<P searchIndex="278" mk_i="278" 
inner="YouTubeEnglishLessonMatrixinJapaneseAccent">YouTubeでこんなの発見<BR 
searchIndex="280" mk_i="280" inner><A 
href="http://www.youtube.com/watch?v=TwlaG_rOoaM&amp;eurl=http%3A%2F%2Ftemp%2Dj%2Ecom%2Fdiary%2Farchives%2F200604%2F112053%2Ephp" 
searchIndex="281" mk_i="281" inner="EnglishLessonMatrixinJapaneseAccent">English 
Lesson - Matrix in Japanese Accent</A></P>
<P searchIndex="283" mk_i="283" inner><STRONG searchIndex="284" mk_i="284" 
inner><SPAN style="FONT-SIZE: 1.2em; COLOR: #cc0033" searchIndex="285" 
mk_i="285" inner>素晴らしい！</SPAN></STRONG></P>
<P searchIndex="287" mk_i="287" 
inner="DVD">日本人がマトリックスのDVDをみながら、ヘッドフォンで聞きつつ画面と同じスピードでせりふを言ってます。。超カタカナ発音なので「お笑い」扱いなんだけど、実はこの人の英語はわかりやすい！しかも、これ、とっても優れた英語の練習法であります。</P><A 
id=more searchIndex="289" mk_i="289" inner></A>
<P searchIndex="290" mk_i="290" inner><STRONG searchIndex="291" mk_i="291" 
inner>実はこの人の英語はわかりやすい</STRONG><BR searchIndex="293" mk_i="293" inner>- 
はっきり全部の音を発音している<BR searchIndex="295" mk_i="295" inner>- 声が大きい</P>
<P searchIndex="297" mk_i="297" inner>の二つが特に大事！</P>
<P searchIndex="299" mk_i="299" 
inner>このままで十分アメリカで通用します。（もうちょっとゆっくり話したほうがわかってもらいやすいとは思いますが）。</P>
<P searchIndex="301" mk_i="301" 
inner>ハリウッド映画に出てくる日本人って、わざとこういう英語にさせられてることがありますが、逆に言えばそれは <BR searchIndex="303" 
mk_i="303" inner>「きつい日本語なまりで異国情緒満載であるにもかかわらず、何を言っているかが観客に明確に伝わる」 <BR 
searchIndex="305" mk_i="305" inner>ということなのだ。これでいいのじゃー。</P>
<P searchIndex="307" mk_i="307" 
inner="100th">（追加：100％わかってもらえる、とは言ってません。「通用する」、ですのであしからず。「th」「ｆ」あたりを練習して、最後に母音が入らないようにすれば、格段に理解され度は向上しますな。）</P>
<P searchIndex="309" mk_i="309" inner><STRONG searchIndex="310" mk_i="310" 
inner>きわめて優れた英語の練習法である</STRONG></P>
<P searchIndex="312" mk_i="312" 
inner>この練習法、シャドーイングというんですが、これがきくんですわ。ほんま。これやってると、話すほうもさることながら、「英語を<SPAN 
style="COLOR: #cc0033" searchIndex="314" mk_i="314" inner><STRONG 
searchIndex="315" mk_i="315" 
inner>聞いて理解する力</STRONG></SPAN>が飛躍的に向上」するのでした。(正確に言うと、字幕を見ないのが正しいシャドーイングと思いますが、私は字幕みながらをお勧めしてます）。</P>
<P searchIndex="318" mk_i="318" inner>興味ある人はだまされたと思ってやってみるあるよろし。難しいですけどね。</P>

</blockquote>

<br><br>
引用元<br>
<a href="http://www.chikawatanabe.com/blog/2006/06/post_8.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.chikawatanabe.com/blog/2006/06/post_8.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>